| 頭の中に何があるのか・・・。 体の中に何があるのか・・・。 書かせていただきます。 |
| (頭その一):勝手な自分は正しい自分である?
何かにつけて自分勝手な私であると自覚はあるものの・・・それでも不思議と何でこんなことになっているの?と自分でも理由が分からない時がある。 後悔しているわけではない、突き動かされているようにその行動をとるのだから・・・ 自分の行動にビックリしてしまうのだ。 ただはっきりしているのは、突き動かされておこなった事には迷いが一切なかった。 |
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| (頭その二):悩んでいても結局はやるでしょ?
何かを手に入れようとする時、ちょっと頭で考えて手に入れなくても良い理由をつけてみる・・・考えてマイナスになる方向に意味を持たせてやめておく。 でも、それがいつも頭の片隅から離れていかない場合がある。早かれ遅かれ気がつく事・・・やはりプラスになる方向に意味があるって事に。 あきらめる、あきらめている、あきらめた理由のほとんどがコレです。勿体無くな〜い?と女子高生なら言っているゾ。(えっ言わない?) |
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| (頭その三):そもさん! せっぱ!
昔大好きだった一休さんというアニメがありましたが、その問答(とんち合戦)の一コマでよく使われていたセリフ。 物事の問いかけ、なぞ掛けを行うのにはひねりが必要です。それを解く楽しみを提供するのは、一つのサービスとしてとっても意味があるように考えています。 なぜならば、物事の答えを教えてもらうのに、なんでも簡単に手に入れることが当たり前と考えてしまい、すぐに答えを貰ってしまったのならば、自ら考える喜び・・・つまり自分自身が成長しないじゃないのかしら? 何でそういう風になっているのかな、どのように考えたらこうなるのかな、と考えてから物事の答えを導いていく喜びを・・・味わうことは重要ですよね。 少なくても無駄はないと思います。 |